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元気が無ければ うめ   の   てん じん 梅乃天仁

最近なんとなく元気が無い、ストレスに弱くなっている、お肌や身体に衰えなど、
不安を感じたことはありませんか。
健康雑誌やTVの健康番組で「梅干の種は体力・気力を増す妙薬として古来珍重され数粒取れば
病気は霧散霧消」とお医者様も発表されています。

日本各地で昔から梅干の種を丸呑みしたり、割って食べることにより、身体の不調の改善や、健康増進に役立てている人が多いと言われています。植物は氷河期などのあらゆる厳しい環境を、動物のように自らの意志で移動することなく生き延び、地球上のあらゆる場所で繁茂しています。

たくましい生命力のある数多い植物の中でも、塩水に漬けても「芽」が出る唯一素晴らしい生命力を持っているのが、梅の種なのです。種の生命力を崇拝する事により、「天神さま」と崇めて食する習慣が近年、医学的にビタミンB17(アミグダミン)と解明されています。

元来日本人の食事は一汁一菜に代表されるように、食事の6割を主食(穀類)で賄(まかな)っておりました。その穀類に含まれるビタミンB17が粗食でありながら、元気な身体つくりの源でしたが、現在の食生活はビタミンB17が含まれない白米になっています。

果実エキスで体質改善を行っているときに「もっと効果を早く出したい」「思うように結果が出ない…」そんなときにも、梅乃天仁をお使いください。

体質は気・血・水の3つから成り立ち、気(エネルギー)の力によって血と水を調整しています。
つまり気(エネルギー)は、生命活動にとって、一番なくてはならないものなのです。

そして、気のエネルギーが強いものが『種』です。

種は、生命根源の物質で、命の元です。
その種の中でも、気(エネルギー)の力の強い梅の種は、様々な健康の後押しをしてくれます。

梅の生種であれば、驚くほどの 気[パワー] が期待できるのです。

元気の'気'を高めるために出来ることとは? 生活習慣病(ガンなど)の無かった時代、またガンが少ない国で多く食している「アミグダリン」に着目!現代人が手軽に活用できるよう、昔から'天神様'と云われ大切に食べてきた梅の種'梅乃天仁'を日本伝統医療協会 NPO法人伝統食研究会がおすすめしています。

市販の梅の種とは違う!「梅乃天仁」の秘密!!

日本伝統医療協会 NPO法人伝統食研究会の梅乃天仁と市販の梅の種(仁)の違いをご説明します。

市販品は… 市販の梅の種は、梅干の種を使っているものが多いため、良い成分が少ないのです。

梅干しの種(仁)の場合 梅干を漬けた時に梅酢と一緒に良い成分が抜けてしまいます。 青梅の種(仁)の場合 青酸が多く、摂取すると身体にきつく腹痛を起こす人もいます。

そこで!! 完熟梅の生種を活用できるようにしました!! アミグダリンをそのまま活かし、市販されているビワ種の 90倍ものアミグダリン量を実現!

種は、梅乃天仁 実は、梅果紫蘇 梅果紫蘇を作る時に出た3L〜4L大の梅の種を使用しています。 エネルギー(気)が強く、積み上げておくと自然発火しますそのため、実とわけた生種にすぐ水をかけます。

梅乃天仁(粒)はアミグダリンがたっぷり

アミグダリンは細胞を活性化するため、病気を回復する力を手助けします。漢方では、理気薬といって、気(エネルギー)をめぐらし、若さ作りと元気作りに役立ちます。梅の仁が理気薬の力を発揮します。

一般では手に入らない梅種(3L~4L)を 機械で荒割り 果実と実に選別 皆さんの健康の為に、手作業で丁寧に丁寧に薄皮を取る。 製薬会社で厳重な管理の元製造。 梅乃天仁(粒)の出来上がり! 梅の仁は種の約5%。貴重な梅の仁を丁寧にとりました。梅種は油分が多く、保存が難しいのですが、特別な梅酢に漬け込み長期保存を可能にしました。塩分の気になる方は、梅果紫蘇で漬けなおすと食べやすく、残った漬け液は塩のかわりに料理に使えます。

うめ   の  てん じん 「梅乃天仁」をご希望のお客様は、まず当協会にお問い合わせください。

日本伝統医療協会では、一般的なネットショップでの「梅乃天仁」の販売は控えております。
なぜなら、お客様一人ひとりに合った使い方をご提案したいからです。
まずは体質判定アプリをご利用いただいたうえで、結果に基づく使い方をお伝えしたいと考えておりますので、「梅乃天仁」をご希望のお客様は、まずは当協会にお問い合わせください。

梅乃天仁については下記からお気軽にお問い合わせください。

  • TEL:06-6420-8187
  • FAX:06-6420-8189
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